宇津木金属は、
創業50年の節目に
新しい挑戦へと
踏み出します。

History

1975年、1台のトラックから始まった宇津木金属。
創業者・宇津木雄司のモットー「どうせやるなら気持ちよく」を胸に、
金属くずの回収を原点として歩みを進めてきました。


やがて産業廃棄物の収集運搬へと事業を拡大し、2017年に現代表・宇津木大輔がそのバトンを継承。
さらにリユース事業、食品リサイクル事業を展開し、ごみに新たな価値を与える挑戦を続け、
持続可能な社会づくりにも貢献しています。

2025年、私たちは創業から50年を迎えました。
これまで支えてくださった地域の皆さま、お取引先さま、
そして共に歩んできた仲間への感謝を胸に、次の50年へ。

宇津木金属の歴史

Message

宇津木金属は、創業50年の節目に新しい挑戦へと踏み出します。

合言葉は「なくステ」。捨てるを無くし、活かすを増やす。
常識をひっくり返し、廃棄を価値に変える。業界にワクワクをインストールします。

目指すのは「捨てるのが当たり前」から「活かすのが当たり前」へ。
可能性を無限に広げ、ファンを増やし、憧れの仕事にしていく。

次の50年も、地域とともに、笑顔あふれる未来を本気でつくります。

メッセージ

Vision

宇津木金属がめざす未来

憧れの仕事「ごみ業界」
次の50年の新常識

創業から50年。これまでの宇津木金属は、人々の目に触れにくく、敬遠されがちな「ごみ」の現場と真摯に向き合い、社会の基盤を支えてきました。
そして今、次の50年に向けて、企業としての存在意義を改めて見つめ直し、新たな使命(ミッション)を掲げます。それは「ごみ業界の常識をひっくり返し、笑顔があふれる業界へ。」という挑戦。これからは、ただ「片づける」だけにとどまりません。
ごみに秘められた価値と可能性を伝え、人々が関心を持ち、未来への希望を感じられる業界へ変えていく。独創的な発想と誠実なコミュニケーション、たゆまぬ向上心を胸に、宇津木金属が業界の未来を切り拓きます。

ビジョン

Activity

企業活動

  • 活動内容1

    ジモティースポット

    ジモティー×坂戸市と連携したリユース店舗「ジモティースポット」を運営。地域循環型の拠点として、埼玉にて2号店・3号店の展開を予定しています。

  • 活動内容2

    公益財団法人日本ソフトボール協会

    公益財団法人日本ソフトボール協会の活動を支援。競技の普及と人材育成を通じて、日本スポーツ界のさらなる発展に寄与しています。

  • 活動内容3

    大宮アルディージャ

    Jリーグクラブ「大宮アルディージャ」のクラブパートナーとして地域を応援。サッカーを通じて、まちの活力づくりに取り組んでいます。

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